【イベント】「ENJIN自治体2025」カンファレンス登壇
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ボーダレス・ジャパンが主催する「ENJIN 自治体」に、ハイライツ代表・下川大助が登壇します。「ENJIN 自治体」は、自治体ブランディングや地域ブランディングに携わる行政・自治体・地域企業が一堂に会し、地域課題の解決や官民連携による共創モデルを議論する実践型カンファレンスです。全国で社会課題の解決に取り組むソーシャルビジネスの知見を共有し、“地域の未来をつくる共創”を軸とした学びと対話の場として開催されています。

下川は北九州市のクリエイティブ・ディレクターとしてオープニングセッションに登壇。富山県クリエイティブディレクターの高木新平氏、大阪・関西万博のデザインシステムを手掛けた引地耕太氏とともに、DAY1の幕開けとなるトークセッションを担当します。

当日のセッションでは「なぜ今、ビジョンが必要なのか?」をテーマに、自治体ブランディング、地域ブランド、万博といった多様なフィールドで第一線を走る3名が議論を展開。“ビジョンはスローガンではなく、共創の接着剤である”という視点から、地域ブランディングにおけるビジョンの役割、市民・企業・行政を巻き込む共創プロセス、そして地域を動かすクリエイティブの可能性を語ります。
■ 関連情報(本イベントの概要)
【イベント概要】
• 行政・自治体・地域企業が参加する地域ブランディング/自治体ブランディングの大型カンファレンス
• テーマは「ビジョンの役割」と「地域の未来をつくる共創プロセス」
• 下川大助(ハイライツ代表/北九州市クリエイティブ・ディレクター)がオープニングに登壇
• 高木新平氏(富山県CD)、引地耕太氏(大阪・関西万博デザインシステム)らとディスカッション
• “ビジョンは共創の接着剤”という視点から、地域ブランドづくり・官民連携の実践知を共有
■ 開催概要
「ENJIN 自治体」
開催日程:2025年7月23日(水)〜24日(木) 12:30開始・15:30解散予定
会場:大観荘(福岡県筑紫野市)
〒818-0058 福岡県筑紫野市湯町1-12-1 ※JR博多駅より約15分
形式:1泊2日の合宿形式
定員:最大150名
参加対象:地域課題解決に取り組む自治体の首長・職員
社会課題を解決するための事業を行う企業・団体の代表者・自治体事業責任者
地域ビジョンを共に描くトップクリエイター
主催:株式会社ボーダレス・ジャパン 公民連携室
【関連キーワード】
地域ブランディング/自治体ブランディング/地域共創/官民連携/ビジョン策定/地域ブランド/クリエイティブディレクション/地域課題解決/ソーシャルビジネス/都市ブランディング